当院では、患者様のニーズに合わせて矯正治療のメニューを用意しております。
例えば、あごの変形などがない単純な矯正治療を当院通常価格より安く・短期間で終了する総額¥437,800ー(税込み)のモニター矯正治療や、マウスピース矯正を短期間で終わらせるマウスピーススピード矯正など、特徴的な治療オプションを用意しています。
成人矯正の方は、歯茎の再生治療など歯茎が下がるのを予防しながら治療することも可能です。
神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6F
0120-25-1839
歯並びの気になる方、一度は矯正のことを考えたことがあるのでは?
いろいろな理由で矯正をされなかったのだと思います。
例えば、装置が見えるときになる・期間が2年ほどかかる・料金が100万円近くかかるなど矯正を始めるハードルは高いものでした。
今、見えない矯正・移動が2~3倍のスピードで動く急速矯正・50万円を切る矯正価格など、矯正相場が下がってきているのではないかと思います。
若い方だけではなく、大人の方も、歯並びは歯周病の予防に重要になります。歯並びが悪いと歯磨きができない部分も多くなり、歯周病が進行しやすくなります。歯周病の治療の一環で矯正治療を行うことはとても重要になります。

急速矯正法の矯正モニターを希望の方はモニター料金で治療を行います。通常料金¥550,000-(税込み)のところ、モニターでは10万円ほどお値引きした調整料金込みの総額¥437,800-(税込み)とさせていただいております。
詳しくは下記のリンクページをご覧ください。

歯茎が薄い方の矯正治療を行うと矯正後に歯茎が下がってしまう事があります。歯茎や骨の薄い方は、矯正治療を行うときに要注意です。歯茎の再生法や、増骨矯正法など、歯茎が下がりにくくする方法の紹介いたします。

矯正治療は歯に力をかけて移動させる治療方法です.歯の移動が早くなればその分治療期間が短くなります.スピード矯正はお忙しい成人の方に特におすすめの方法です.コルチコトミー法という方法を行い歯の移動を早くします.
~矯正治療の注意~
矯正治療は保険外診療となります。病院によって料金システムや、装置などの料金が異なります。そのため、治療にかかる総額をご確認する必要があります。当院では、無料カウンセリングにて料金のお見積りをいたしております。治療を開始される前に必ずご確認ください。
神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6F スターバックス上
JR神田駅北口から徒歩1分
03-3251-3921
0120-25-1839
歯並びが悪い方の多くは顎が小さかったり、歯の並ぶ場所が無いために、歯が重なって並んでしまっています.親知らずが生えずに潜っていることで、奥歯が正常な位置に並ばないことが起こります。
親知らずを抜く事で奥歯を現状より奥に引っ込める事ができるようになるため、歯を並べやすくなります。
また、矯正中に潜っている親知らずがぶつかってしまい歯の吸収を起こさないようにあらかじめ親知らずを抜いていただいております.
親知らずの抜歯に関しましては、大学病院を紹介させて頂くか、お近くの歯医者さんで抜いてきて頂くようにしております。
親知らずの抜歯は通常、矯正治療を行わない場合でも生えるスペースがない場合抜くことをお勧めしております。抜かずに放置していると将来的に一番奥の歯が重症の歯周病にかかってしまうリスクも高まってしまう可能性が考えられます。
歯を抜かない矯正治療と親知らずの抜歯は違うものです。通常歯を抜かない矯正治療は犬歯の隣の小臼歯という歯を抜かずに矯正治療を行うものです。抜かない矯正治療は下記のリンクをクリックしてご覧ください。
歯を抜かない矯正治療のページ
また、矯正治療をご希望の方は無料カウンセリングを行っておりますのでご利用ください。無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。
無料カウンセリングお問い合わせ
神田ふくしま歯科
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A. 歯並びが悪い原因の一つに「顎が小さく歯が並ぶスペースが足りない」ことがあります。親知らずが潜っていると奥歯が正常な位置に並ばず、矯正の妨げになることがあります。あらかじめ親知らずを抜いておくことで、奥歯を後ろに動かしやすくなり、歯をきれいに並べやすくなります。また、矯正中に親知らずが歯にぶつかって歯の吸収を起こすリスクを避けるためにも抜歯をおすすめしています。
A. 親知らずの抜歯は、必要に応じて大学病院をご紹介するか、お近くの歯科医院での処置をお願いしています。矯正治療をしない場合でも、親知らずが生えるスペースがない時には抜歯を勧めています。放置すると奥歯が重度の歯周病にかかるリスクが高まるため、予防の意味でも抜歯が有効です。
A. 「歯を抜かない矯正」とは、一般的に犬歯の隣にある小臼歯を抜かずに行う矯正治療を指します。一方、親知らずの抜歯は歯並びのスペース確保やトラブル予防のために行う処置であり、矯正治療で抜く歯とは異なります。そのため、「歯を抜かない矯正」を選んだ場合でも、親知らずの抜歯が必要になることがあります。
💡 神田ふくしま歯科では、矯正治療を検討されている方に無料カウンセリングを行っています。
親知らずの抜歯が必要かどうかも含めて診断し、最適な治療プランをご提案いたします。お気軽にご相談ください。
歯の本数が通常より少ない方で、矯正治療をしたいとお考えの方は、単なる矯正だけの治療ではなく、矯正治療と合わせて無い歯の治療を行う必要があります.
歯の無い場所にもよりますが,場所によっては矯正治療だけで終わる場合もありますので、ご相談ください.

前歯の本数が元々少ないと言う方もいらっしゃいます.また、歯の大きさが通常より小さいと言う事もあります.こういったケースでも歯列矯正モニター治療は可能です。
ただ、歯列矯正モニターを行うのと平行して、ない歯の部分や小さい歯の部分に歯を入れる必要があります.当院では,総合治療を行っておりますので、何件も歯医者を回る必要はありません.審美修復と矯正治療を合わせて行う事が可能です.
歯並びを気にされている方は、当院の方で、歯列矯正治療を含めた全体的に歯並びや見た目を改善する治療を行う事が可能になります.
歯列矯正モニターのページ
ただいま歯列矯正モニターをご希望の方に初回のみ無料カウンセリングを行っております。治療ご希望の方はお越し下さい.
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神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上
JR神田駅北口より徒歩1分 (東京駅の隣の駅です.)
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ある患者さんは、長い間、ご自身の歯並びを気にしていました。
前歯の位置がそろっていない。
笑ったときに隙間が目立つ。
歯の大きさも左右で違って見える。
しかし、その方にはもう一つ気になることがありました。
もともと前歯の本数が少なかったのです。
そのため、こう思っていました。
「歯が全部そろっていないのに、矯正なんてできるのだろうか」
「普通の矯正治療とは違うから、断られるかもしれない」
「矯正しても、結局きれいにはならないのではないか」
実際、歯の本数が通常より少ない場合、歯を並べるだけでは治療が完了しないことがあります。
しかし、それは矯正治療ができないという意味ではありません。
大切なのは、矯正治療だけで考えるのではなく、歯がない部分や小さい歯をどのように整えるかまで含めて治療計画を立てることです。
歯の本数が少ない方でも、状態によっては歯列矯正を行うことができます。
たとえば、
生まれつき前歯の本数が少ない
永久歯が一部欠けている
抜歯によって歯がない部分がある
歯の大きさが通常より小さい
歯と歯の間に大きな隙間がある
といったケースです。
このような場合、単純に歯を並べるだけでは、見た目や噛み合わせが十分に整わないことがあります。
そのため、矯正治療によって歯の位置や隙間を整えながら、必要に応じて、歯がない部分や小さい歯に対する治療を組み合わせます。
歯がない場所や本数によっては、矯正治療だけで隙間を閉じ、治療を完了できる場合もあります。
一方で、歯を動かして適切なスペースを作り、その部分に人工の歯を入れたほうが自然に仕上がる場合もあります。
どちらが適しているかは、歯の位置、噛み合わせ、顎の大きさ、歯の形などによって異なります。
歯がない部分があると、多くの方は、
「矯正で隙間を全部閉じればよいのではないか」
と考えます。
確かに、それが適しているケースもあります。
しかし、無理に隙間を閉じることで、前歯の中心がずれたり、歯の形のバランスが悪くなったり、奥歯の噛み合わせに負担がかかったりすることがあります。
反対に、歯がない部分の隙間を残したまま歯並びだけを整えても、見た目が不自然になる場合があります。
つまり、歯が少ない方の矯正治療では、
どの歯を、どこへ動かすのか。
そして、
最終的に、どの位置にどのような歯を作るのか。
ここまで考えておく必要があります。
治療開始時に最終的な仕上がりを想定していないと、矯正治療が終わってから、
「隙間は残ったけれど、この後どうすればいいのか分からない」
「歯を入れるスペースが足りない」
「せっかく並べたのに、見た目が思ったようにならない」
という問題が起こることがあります。
前歯の本数はそろっていても、一部の歯が通常より小さいことがあります。
特に、上の前歯の横にある歯が小さい場合、歯をきれいに並べても、隙間が残ったり、左右の大きさがそろわなかったりすることがあります。
このようなケースでは、矯正治療で歯の位置を整えた後に、
ダイレクトボンド
ラミネートベニア
セラミック治療
被せ物による形態修正
などを行い、歯の大きさや形を整えることがあります。
矯正治療だけで無理に隙間を閉じるよりも、歯の位置を正しく整えたうえで、必要な部分だけ形を補うほうが、自然な見た目になる場合があります。
歯が少ない方の治療では、矯正治療だけでなく、歯がない部分を補う治療や、歯の形を整える審美修復が必要になることがあります。
そのため、
矯正は矯正歯科。
セラミックは審美歯科。
インプラントは別の歯科医院。
というように、複数の歯科医院へ通わなければならないと思っている方もいらっしゃいます。
しかし、治療を別々の歯科医院で進める場合、それぞれの治療計画が十分に共有されていないと、仕上がりに影響することがあります。
たとえば、矯正治療後にセラミックを入れる予定なのに、必要なスペースが確保されていない。
あるいは、インプラントを入れる位置を考えずに歯を動かしてしまい、十分な骨や隙間が残っていない。
こうした問題を防ぐには、治療開始前から最終的な歯の形と位置を考え、矯正治療と修復治療を一つの計画として進めることが大切です。
神田ふくしま歯科では、矯正治療だけでなく、審美修復、セラミック、ダイレクトボンド、インプラントなどを含めた総合的な治療計画をご提案しています。
そのため、矯正治療と歯がない部分の治療を連携させながら進めることができます。
歯がないといっても、すべて同じ治療になるわけではありません。
前歯がない場合と、奥歯がない場合では、考え方が異なります。
前歯がない場合は、見た目のバランス、前歯の中心、歯の大きさ、笑ったときの印象などを考慮する必要があります。
奥歯がない場合は、噛み合わせや歯を動かすための固定源が不足していないかを確認します。
また、生まれつき歯がない場合と、虫歯や歯周病で抜歯した場合でも、歯茎や骨の状態が異なります。
そのため、
矯正だけで隙間を閉じる
歯を動かして人工歯を入れるスペースを作る
小さい歯の形を大きくする
ブリッジやインプラントを組み合わせる
噛み合わせを全体的に整える
など、患者さんごとに治療方法を選択します。
歯の本数が少ない方や、歯の大きさが通常と異なる方でも、状態によっては歯列矯正モニター治療をご案内できる場合があります。
ただし、モニター治療の適応は、歯並びや噛み合わせ、歯のない位置、必要となる修復治療の内容などによって異なります。
矯正治療だけで完了するケースもあれば、矯正治療と並行して、歯がない部分や小さい歯に対する治療が必要になるケースもあります。
まずは検査を行い、どのような治療の組み合わせが必要かを確認します。
歯がない方の中には、長年にわたり、
「自分は普通の矯正治療の対象ではない」
「歯が足りないから、きれいにはならない」
「どこへ相談すればよいか分からない」
と悩み続けている方がいらっしゃいます。
しかし、歯の本数が少ないからこそ、歯の位置と形を同時に考えることで、見た目や噛み合わせを改善できる場合があります。
大切なのは、歯を並べることだけを目的にしないことです。
治療後に、どのような歯並びになり、どの位置にどの大きさの歯が入るのか。
その最終的な仕上がりから逆算して治療計画を立てる必要があります。
歯がない部分を閉じるべきか。
残すべきか。
小さい歯を大きくするべきか。
人工の歯を入れるべきか。
これらは、お口の状態を確認しなければ判断できません。
自己判断で矯正治療を諦める前に、一度ご相談ください。
神田ふくしま歯科では、歯列矯正モニターをご検討の方を対象に、初回無料カウンセリングを行っています。
無料カウンセリングでは、
現在の歯並びと噛み合わせの確認
歯がない部分や小さい歯の状態確認
矯正治療だけで対応できるかのご説明
審美修復やインプラントなどを組み合わせる必要性
考えられる治療方法と治療の流れ
モニター治療の適応についてのご案内
を行います。
「歯が足りないけれど、矯正できるか知りたい」
「前歯の隙間と歯の大きさを一緒に改善したい」
「矯正とセラミックを同じ歯科医院で受けたい」
「何軒もの歯科医院を回らずに治療したい」
という方は、ご相談ください。
〒101-0044
東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6
スターバックス上 6階
JR神田駅北口より徒歩1分
東京駅の隣の駅です。
フリーダイヤル:0120-25-1839
代表電話:03-3251-3921
完全予約制・初回無料カウンセリング受付中
歯がないからといって、矯正治療を諦める必要はありません。
まずは、矯正だけで治せるのか、ほかの治療を組み合わせる必要があるのかを確認することから始めてください。
矯正治療の終了段階では、歯が並んだ後に噛み合わせが安定するように上下の歯が噛むための調整を行います.
この期間がしばらく必要な場合があります.
矯正治療では、歯がきれいに並んだだけで治療が終了するわけではありません。
見た目の歯並びが整った後に、上下の歯がしっかり噛み合っているか、奥歯が安定して噛める状態になっているかを確認する必要があります。
矯正治療の終盤では、歯並びの仕上げと同時に、噛み合わせを安定させるための調整を行います。この期間がしばらく必要になる場合があります。
矯正治療では、前歯の見た目がきれいに並ぶと、治療が終わりに近づいたように感じる方も多いと思います。
しかし、上下の歯が正しく噛み合っていない状態で装置を外してしまうと、
噛みにくい
一部の歯に負担がかかる
後戻りしやすくなる
奥歯がしっかり噛めない
噛み合わせに違和感が残る
といった問題が起こることがあります。
そのため、矯正治療の終了前には、歯の位置だけでなく、上下の歯の当たり方を確認しながら細かく調整していきます。
矯正治療の終盤では、顎間ゴムという小さなゴムを患者様ご自身でかけていただくことがあります。
顎間ゴムは、上下の歯がしっかり噛み合うように誘導するために使用します。特に奥歯の噛み合わせを安定させたい場合や、上下の歯の位置関係を整えたい場合に必要になることがあります。
顎間ゴムは、装着時間やかけ方が治療結果に影響します。指示された時間しっかり使用していただくことで、噛み合わせが安定しやすくなります。
矯正治療の終盤は、見た目の変化が少なく感じるため、「もう歯が並んでいるのに、なぜまだ装置を外せないのか」と思われる方もいらっしゃいます。
しかし、この仕上げの期間は、治療後の噛みやすさや安定性に関わる大切な時期です。
歯並びだけでなく、噛み合わせまで整えてから矯正装置を外すことで、治療後の状態をより安定させることにつながります。
神田ふくしま歯科では、矯正治療の終了時期について、歯並び、噛み合わせ、奥歯の接触状態、後戻りのリスクなどを確認しながらご説明しています。
矯正治療をご検討中の方、治療期間や噛み合わせについて不安がある方は、無料カウンセリングでご相談ください。
【お問い合わせ】
神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3-2-6F スターバックス上
JR神田駅北口より徒歩1分
フリーダイヤル:0120-25-1839
代表電話:03-3251-3921
※治療期間や仕上がりには個人差があります。診察・検査のうえで治療方法をご説明いたします。
矯正装置は、歯が並んだ後に上下の歯が噛み合うようにする必要があります.
歯が並んだ後奥歯に顎間ゴムというゴムをご自身でかけていただき、奥歯を噛ませていく場合があります.矯正治療の終盤では特に必要になる事があります.
矯正治療に関しましては、下記のリンクページに詳しい内容を記載させて頂いております.クリックしてご覧ください.
矯正治療のトップページ
お問い合わせ
神田ふくしま歯科
東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上
0120−25−1839
03−3251−3921
矯正治療の場合は、横から見た頭の骨格のレントゲンをお取りして平均的な位置との比較をします。
骨格的に上下の顎の位置がずれてしまっている状態を確認するためにこのレントゲンを撮ることは非常に重要になります。治療経過の確認でも撮影する場合があります。
矯正治療を行う方は、セファロレントゲンといって頭の骨格を正面と横から撮影をして、骨格のパターンを確認するレントゲン写真をとります。
また、前歯の角度など出っ歯を気にされる方が多いので、骨格的な角度も確認させていただきます。また、治療の経過を確認する場合にも撮影することがあります。
骨格の成長しているお子さんの場合だけでなく、成人の方も骨格的な変化を確認させて頂きます。
通常前歯の部分矯正治療やマウスピース矯正に関してはセファロレントゲンはお撮りしておりません。セファロレントゲンを撮る事で歯並びの悪い原因が判断できますが,部分矯正やマウスピース矯正では全体的な歯並びを治す訳ではありませんので、無駄なセファロレントゲンは基本的に取らないようにしております。
矯正治療をご希望されるかたはただいま無料カウンセリングを行っております。この機会にご利用ください。矯正の専門医の先生など、相談するだけでも数万円かかる場合もありますが、当院ではなるべく安く矯正治療を行えるようにカウンセリングを無料とさせていただいております。
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~矯正治療の注意~
ご存知の方も多いと思いますが、矯正治療は保険外診療となります。当院では、モニター料金で全体的の矯正治療を行う場合、検査代3万3千円(税込)と矯正費用総額¥437,800ー(税込)がかかります。
この料金は標準的な料金となります。白いワイヤーや、拡大装置など使用する場合は、別途料金がかかります。
また、終了期間はおおよその目安となります。歯の動き等によって期間に個人差があります。期間の保証するものではありません。
リスク・副作用:歯の移動に伴う歯の痛みや歯ブラシが不十分であると虫歯や歯肉炎を起こす危険性があり、治療後の後戻りにも注意が必要です。治療中は、歯の痛みや違和感や矯正装置の刺激による口内炎が生じることがあります。歯根吸収や歯肉退縮、口腔内の清掃不良による歯肉炎・歯周病、むし歯が生じる場合があります。
A. セファロレントゲンとは、頭部を正面や横から撮影し、骨格や歯の角度を確認するためのレントゲン写真です。矯正治療を始める際に、上下の顎の位置や前歯の角度を平均的な位置と比較し、骨格的なずれを診断するのに役立ちます。
A. 骨格的な不調和や歯の角度を確認することで、矯正治療の計画を正確に立てることができます。また、成長期のお子さまだけでなく、大人の方でも骨格の変化や治療の経過を確認するために撮影することがあります。
A. いいえ。部分矯正やマウスピース矯正のように、全体的な骨格の改善を目的としない治療では通常撮影しません。必要のない場合に無駄なレントゲンを撮らないように配慮しています。
💡 神田ふくしま歯科では、矯正治療を検討される方に無料カウンセリングを実施しています。
通常、専門医への相談は費用がかかる場合がありますが、当院では無料で矯正のご相談が可能です。お気軽にお問い合わせください。
歯茎が薄い方は、矯正治療中に歯茎が下がってしまう事があります。
歯茎が下がらないようにするために、歯茎の厚みを厚くする(結合組織移植術)というほうほうがあります。歯茎が下がってから行うより歯茎が下がらないように予防するほうが効果的です。
ただ、(結合組織移植術)は保険外診療となります。1~3本の歯茎の処置で¥77,000-(税込)かかります。

歯列矯正をご希望される方は、歯列矯正中に歯茎が下がらないような処置をお勧めしております。歯茎が下がらない方が見た目にもよく見えます。
お写真のように歯茎が薄い方は歯茎が下がる事があります。歯列矯正治療中に歯茎が下がってしまったり、歯列矯正後しばらくしてからだんだんと歯茎が下がってしまったりする事があります。
歯列矯正モニターでは歯茎を下げないようにする矯正治療を行っていますので、ご相談ください。
矯正治療と歯茎の退縮に関しましては下記のリンクページに詳しい内容を記載させていただいております。歯茎が下がってしまっている方はクリックしてご覧ください。
矯正治療と歯茎の退縮に関する詳しいページ
また、矯正モニターをご希望の方は無料カウンセリングを行っておりますのでご利用ください。無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。
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~矯正治療の注意~
ご存知の方も多いと思いますが、矯正治療は保険外診療となります。当院では、モニター料金で全体的の矯正治療を行う場合、検査代3万3千円(税込)と矯正費用総額¥437,800ー(税込)がかかります。
この料金は標準的な料金となります。白いワイヤーや、拡大装置など使用する場合は、別途料金がかかります。
また、終了期間はおおよその目安となります。歯の動き等によって期間に個人差があります。期間の保証するものではありません。
リスク・副作用:歯の移動に伴う歯の痛みや歯ブラシが不十分であると虫歯や歯肉炎を起こす危険性があり、治療後の後戻りにも注意が必要です。治療中は、歯の痛みや違和感や矯正装置の刺激による口内炎が生じることがあります。歯根吸収や歯肉退縮、口腔内の清掃不良による歯肉炎・歯周病、むし歯が生じる場合があります。
歯並びが悪い場合、歯を抜いてデコボコを取る場合があります。ただ、抜かなくて良い場合はなるべく歯を抜かない方が良いと考えております。
矯正治療をする際に歯を抜くか抜かないか決める必要があります。
部分矯正治療や、マウスピース矯正の場合、通常歯を抜かずに歯並びを整えていきますが、反対咬合や出っ歯の治療を行う場合は場合によっては歯を抜くことで歯並び・かみ合わせを調整する必要があることがあります。
また、口元が出てしまっている場合は歯を抜いて下げることで見た目を改善させる場合もあります。

矯正治療を行う場合、当院では基本的には歯を抜かないように治療を行っています.マイクロインプラントで全体に奥に引っ張ったり、増骨矯正を行ってあごの幅を広げたりします.(骨格的な変形がかみ合わせに影響している方は基本的に外科矯正の可能性を考えます。)
成人の方の矯正治療の場合、歯茎の状態も確認しながら、歯並びを広げる必要があります。歯茎が薄い場合は歯茎が下がってしまうためです。そのため、抜かずにあごの幅を広げる場合は増骨矯正法を行う事があります。
また、基本的には歯を抜かないのですが、横顔の状態を見て、口元が出た感じにしまっている場合は歯を抜く事をお勧めする場合もあります.
また、なるべく歯をひっこめたい方も多いので、抜歯を希望される方もいらっしゃいますが、歯を抜いて前歯をひっこめると唇が薄くなり、口元が張りがなくさびしい感じになる場合もありますのでお顔の感じが重要になります。
また、部分矯正やマウスピース矯正の方の場合は基本的に歯を抜かずに治療を行います。歯を抜く必要がある場合は基本的に全体に矯正装置をつけさせて頂く事が多いです。
歯列矯正に関して詳しく知りたい方は下記のリンクページに詳しい内容を記載させていただいております。クリックしてご覧ください。
歯列矯正のページ
また、矯正治療のための抜歯の料金は1本¥3,000-(税別)かかります。保険が効きません。この料金は薬代なども含めた料金になります。
ただいま矯正治療モニターを希望される方に無料カウンセリングを行っております。無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。
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矯正治療後に歯茎が下がることが多いため、矯正治療をお考えの方は歯茎のケアをしながら矯正治療を行う必要があります。
歯列矯正のモニター希望の方はほとんどが成人矯正の方ですので、未成年より歯茎の問題が出やすいようです。
また、成人の矯正治療を行うとき一番問題となるのが歯周病です。歯周病が進行している部分の矯正治療を行うとき、炎症があると矯正治療中に歯周病が大幅に進行する可能性があります。
矯正治療中は歯ブラシがしにくくなりますので、よりしっかりと歯磨きの管理をしなくては歯周病が進行するリスクが高まります。
矯正治療を行う前に歯周病の炎症がなくできれば歯周ポケットが正常な状態にしてから、矯正治療を行うことが理想です。
歯列矯正モニター希望の方は、歯周病の状態が安定してから矯正を始めます。遠方の方は、お近くの歯科医院で歯周病の治療をしてから始めさせていただくこともあります。
矯正治療を行ったことで歯茎が下がってしまった方からのご相談も多いのでかなりの数の方が矯正治療の結果歯茎が下がってしまっているものと思われます。矯正治療前に歯茎の状態を確認する必要があります。また、矯正治療後に歯茎が下がってしまった場合に歯茎を再生させて回復させる方法もあります。歯茎の再生治療という方法です。
そのほかの成人矯正治療の注意は下記のページに記載させていただいております。成人の方で矯正治療をされる方は下記のリンクをクリックしてご覧ください。
成人矯正の注意のページ
また、歯列矯正モニターを希望の方は無料カウンセリングを行っておりますのでご利用ください。無料カウンセリングはご予約制となりますので、ご予約をお取りになってからご来院ください。
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矯正治療前に歯茎が下がってしまっている場合は、歯茎がさらに下がらないように対処しておく必要があります。
歯茎の再生治療はその方法の一つです。
~歯茎の再生治療の注意~
お写真や治療法のご説明の内容を掲載する際には、料金や治療のリスクを表示することになっております。治療を検討される際には、注意も合わせてご確認ください。
歯茎の再生治療は保険外診療となります。当院では、歯茎の再生治療1~3本で7万7千円(税込)かかります。また、術後は歯ブラシができないため、病院で消毒・クリーニングを行います。消毒も保険外となりますので、1回の消毒・クリーニングに¥5,500−(税込)の費用がかかります。通常4回の消毒にお越しいただいております。
歯茎が下がって歯の根っ子が露出しているケースのように歯茎の炎症がなく、歯と歯の間の骨が吸収していないケースに関しては、露出した歯の根っこを覆えることが報告されています。歯周病が進行したケースなど歯を支える骨の吸収したケースでは、歯茎が回復しない場合もあります。
n 歯茎の再生治療のリスクと対策
歯茎の再生治療は外科的な治療ですので、治療後に糸でしっかりと縫う必要があります。尖ったものが刺さってしまったりして歯茎が開くと出血してしまうリスクがあります。また、術後に腫れや痛みが出ることがあります。そのため、当院では、出血予防止血対策にに止血用マウスピースをお渡ししております。また、術後の注意を守っていただいております。
歯茎の再生治療は、歯周病の進行具合や感染の状況によって回復できる歯茎の位置が変わります。ご希望の位置まで歯茎が必ず回復する治療ではありません。当院では、審美的な回復のための方法も行っておりますので併せて紹介しております。

歯列矯正モニターを希望される方は、歯の表に使用する装置のみのしようとなります。種類は2種類あります。お写真の装置は、矯正モニターに使用しているスタンダードな装置です。ワイヤーが白い審美装置もあります。
また、矯正モニターの方は歯の移動を早くするために歯茎のオペをします.動かす必要のある部分だけ処置をします。矯正モニターの方はこの処置が可能な方に限ります.処置は通常60分ほどで終わる処置になります.
矯正モニターの注意事項に関しましては下記のリンクページに詳しい内容を記載させて頂いております.矯正モニター治療に関してご興味のある方はクリックしてご覧ください.
矯正モニターのページ
矯正モニターのご希望の方は、矯正モニターの注意をご覧になった上で無料カウンセリングの御予約をお取りください.
無料カウンセリングにて、治療方法、治療期間のご説明、お見積もりのお渡しをいたします.
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■矯正治療
・料金
矯正治療は保険外診療となります。検査代33,000円+装置代です。
装置代
通常:審美660,000円(税込)、スタンダード550,000円(税込)
モニター:審美547,800円(税込)、スタンダード437,800円(税込)
※装置代にはブラケット、ワイヤー、マイクロインプラント、毎回の調整料、保定装置の料金を含みます。
この料金は標準的な料金となります。また、終了期間はおおよその目安となります。歯の動き等によって期間に個人差があります。期間の保証するものではありません。
・リスク・副作用
歯の移動に伴う歯の痛みや歯ブラシが不十分であると虫歯や歯肉炎を起こす危険性があり、治療後の後戻りにも注意が必要です。治療中は、歯の痛みや違和感や矯正装置の刺激による口内炎が生じることがあります。歯根吸収や歯肉退縮、口腔内の清掃不良による歯肉炎・歯周病、むし歯が生じる場合があります。
歯列矯正モニター治療をご希望の方には、歯の表側に取り付けるタイプの矯正装置を使用して治療を行います。装置の種類は2つあり、お写真でご覧いただけるものが、矯正モニター治療でよく使用されるスタンダードタイプの装置です。また、目立ちにくい白いワイヤーを使用した審美的な装置もお選びいただけます。
さらに、矯正モニターの治療を受けられる方には、通常よりも歯の移動を早めるために歯茎の処置(オペ)を行います。この処置はすべての歯ではなく、歯を動かす必要がある部分の歯茎だけを対象に行います。
矯正モニターは、この歯茎の処置が可能な方に限定させていただいております。処置時間は通常60分程度で終了いたします。
神田ふくしま歯科では、経験豊富なドクターが無料カウンセリングを実施しております。矯正モニター治療にご興味のある方は、お気軽にご相談ください。
矯正治療前に歯周病や虫歯がある方は、矯正中に歯周病や虫歯が進行してしまうことがあります。
矯正モニター治療を希望される方は、あらかじめかかりつけの歯科院などで定期検診をされてからご来院いただいた方が良いかもしれません。

お写真は歯茎の中の歯石です。このように歯茎の中に歯石がついてしまっている状態で矯正治療を行うと骨が吸収してしまい、矯正後に歯茎が下がったりしてしまいます。
そのため、矯正治療前にしっかりと歯石を取ることをお勧めします。特に成人の方の矯正治療を行う場合は、歯周病の予防をするあるいは治療を行うことがたいへん重要になります。成人の方の半分ほどの方は、歯茎の中の歯石を取る必要があります。
歯石を取らずに矯正治療を始めると歯周病の進行が進んでしまうリスクが高まります.しっかりと歯茎の中を含めて歯石を取り除く事が重要になります.
矯正治療と歯茎の退縮の詳しいページ
矯正治療モニターをご希望の方は無料カウンセリングを行っておりますのでご利用ください。無料カウンセリングにて治療方法のご説明、お見積りのお渡しをいたします。
矯正治療を考えたとき、
「矯正装置が目立つのが気になる」
「仕事中でも気づかれにくい装置にしたい」
「裏側矯正とマウスピース矯正は何が違うの?」
「なるべく費用を抑えて治療したい」
といった疑問をお持ちになる方も多いのではないでしょうか。
矯正治療で使用する装置には、さまざまな種類があります。それぞれ見た目だけでなく、治療できる歯並び、費用、日常生活への影響なども異なります。
今回は、代表的な矯正装置の種類と選び方について、わかりやすくご説明します。
矯正装置は、見た目で分けると違いがわかりやすくなります。
主な違いは次の4点です。
見た目だけを考えると、目立ちにくい装置を選びたくなるかもしれません。
しかし、矯正装置を選ぶ際には、費用や治療期間、装置の取り扱いやすさ、対応できる歯並びなども含めて検討することが大切です。
スタンダードな表側矯正は、歯の表面にブラケットを付け、ワイヤーを通して歯を動かす方法です。
従来は金属製のブラケットが多く使われていましたが、現在では透明なブラケットを使用することもできます。
透明なブラケットを使用した場合、主に見えるのはシルバーのワイヤーです。そのため、金属製の装置のように全体がギラギラして見える印象は抑えられます。
表側矯正には、次のような特徴があります。
一方で、歯の表側に装置を付けるため、矯正中であることはある程度わかります。
見た目よりも治療のしやすさや費用を重視したい方に向いている装置です。
審美装置も、歯の表側にブラケットとワイヤーを付けて歯を動かします。
スタンダードな表側矯正との主な違いは、透明なブラケットに加えて、白いワイヤーを使用することです。
歯の色になじむ装置を使用するため、表側矯正でありながら、装置を目立ちにくくできます。
審美装置には、次のような特徴があります。
営業職や接客業など、人と接する機会が多く、できるだけ装置を目立たせたくない方にも選ばれています。
ただし、白いワイヤーは、使用しているうちに表面のコーティングが一部剥がれることがあります。また、透明なブラケットでも、まったく見えなくなるわけではありません。
裏側矯正は、歯の裏側にブラケットとワイヤーを付ける矯正方法です。
「舌側矯正」や「リンガル矯正」と呼ばれることもあります。
装置が歯の裏側にあるため、正面から見たときに矯正装置がほとんど見えないことが大きな特徴です。
裏側矯正には、次のような特徴があります。
一方で、治療を始めたばかりの時期は、舌が装置に当たって違和感が出ることがあります。発音しにくいと感じる方や、食事や歯磨きに慣れが必要な方もいらっしゃいます。
また、表側矯正よりも高度な技術が必要となるため、治療費が高くなる傾向があります。
見た目を特に重視する方や、仕事などの事情で表側に装置を付けたくない方に適した選択肢です。
ハーフリンガル矯正とは、目立ちやすい上の歯には裏側の装置を付け、下の歯には表側の装置を付ける方法です。
上の歯の装置が見えにくいため、表側矯正より目立ちにくく、上下とも裏側に装置を付ける方法より費用を抑えられる場合があります。
また、下の歯を表側矯正にすることで、上下とも裏側矯正にする場合に比べて、舌の違和感を軽減できる可能性があります。
見た目と費用のバランスを重視したい方に選ばれることのある方法です。
マウスピース矯正は、透明なプラスチック製のマウスピースを装着し、段階的に歯を動かしていく方法です。
歯に大きなブラケットやワイヤーを付けないため、装置が目立ちにくいことが特徴です。ただし、歯の動きを助けるために、歯の表面へ小さな突起状の装置を付けることがあります。
マウスピース矯正には、次のような特徴があります。
一方で、マウスピースは決められた時間、毎日装着する必要があります。装着時間が不足すると、計画どおりに歯が動かないことがあります。
また、歯並びや噛み合わせの状態によっては、マウスピース矯正だけでは対応が難しい場合もあります。
「目立ちにくい」という理由だけで決めず、ご自身の歯並びに適しているかを診断してから選択することが大切です。
矯正治療では、ブラケットやマウスピース以外の装置を併用することがあります。
代表的なものとして、矯正用アンカースクリューがあります。これは顎の骨に小さなネジ状の装置を付け、歯を動かすための固定源として使用する方法です。
アンカースクリューを使用することで、従来の装置だけでは難しかった方向へ歯を動かしやすくなる場合があります。
そのほかにも、歯並びや噛み合わせに応じて、次のような補助装置を使用することがあります。
どの装置が必要になるかは、歯並びや顎の状態、治療計画によって異なります。
矯正装置を選ぶ際には、見た目だけでなく、次の点を比較することが大切です。
矯正中の装置をできるだけ目立たせたくない場合は、審美装置、裏側矯正、ハーフリンガル矯正、マウスピース矯正などが選択肢になります。
一般的には、スタンダードな表側矯正は、裏側矯正より費用を抑えやすい傾向があります。
ただし、治療範囲や装置の種類、歯並びの状態によって費用は異なります。
取り外せる装置を希望する場合は、マウスピース矯正が選択肢になります。
一方で、ご自身で装着時間を管理する必要があります。自己管理に不安がある場合は、固定式の装置のほうが治療を進めやすいこともあります。
すべての矯正装置が、すべての歯並びに適しているわけではありません。
歯の重なりが大きい場合や、噛み合わせを大きく改善する必要がある場合などは、ワイヤー矯正が適していることがあります。
装置の種類だけで治療期間が決まるわけではありません。
歯並びの状態、歯を動かす距離、抜歯の有無、患者さまの協力度などによって治療期間は変わります。
「マウスピースだから早い」「裏側矯正だから遅い」と一概にはいえません。
矯正装置には、それぞれメリットと注意点があります。
見た目を最優先したい方もいれば、費用や治療の確実性、通院中のお手入れのしやすさを重視したい方もいらっしゃいます。
大切なのは、装置だけを先に選ぶのではなく、歯並びや噛み合わせを診断したうえで、ご希望に合った治療方法を検討することです。
神田ふくしま歯科では、無料カウンセリングを行っております。
現在の歯並びや噛み合わせを確認し、表側矯正、審美装置、裏側矯正、ハーフリンガル矯正、マウスピース矯正など、それぞれの特徴や費用、治療期間についてわかりやすくご説明いたします。
矯正装置の選び方で迷われている方は、お気軽にご相談ください。
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